「あ、もなか食べたい」と思って、何気なく買った中村屋の黒光最中。ぱりぱりぺりぺりと包みを開けて、普通のもなかのつもりで一口。
あれ、黒糖?
それもそのはず、原材料には砂糖の次に黒糖の文字。幼い頃から黒糖という言葉に弱いワタクシですから、知らずに手に入った黒糖の味に小躍り。片手にもなかを握ったままの小躍りだったもんだから、砕けたもなかの粉があたりに飛び散ってもう大変。あ、もちろん嘘ですよ。
黒糖が入ってるってことはこれ、「くろみつもなか」って読むのかしらと思って調べてみたら、「こっこうもなか」だった。
御馳走様、大変美味しゅう御座いました。
……っていうノリになっていったりして。食べものの記事多すぎて。
0 件のコメント:
コメントを投稿
注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。