記事を書いたら「海老と野菜のサラダ麺」への
つのる想いは日ましにふくれ上がり
こんな 愛の表現もいいだろうと
二日連続で ガストの扉を開けたのです
そしたら 期待通りのおいしさで
待っててくれた
サラダ麺がいたのです
あ、これはASKA(当時飛鳥涼名義)の散文詩、「愛の表現」の盗作です。初めて読んだときの衝撃ったらなかったなあ。
それから十年? 十五年?
とにかく結構経ってから、当時まだ妻でなかった妻がアメリカにちょこっと旅立つという朝。先回りして向こうの最寄り駅の改札で待ち伏せして驚かせてやろうと思ったら、本人は予定よりずっと早い電車に乗って成田に向かってて、何かもう、とにかく怒られたなあ。ははははは。
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